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日記超。-改・弐-

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自転車だったりマラソンだったりトライアスロンだったりお酒だったり。

2017Jul24Mon

【楽な「つくば」なぞ】BRM722たまがわ200つくば完走記録【存在しないのです】 



【BRM722たまがわ200つくば】に(一応)実走スタッフとして参加してまいりました。
公式総距離202.3km、累積標高約2,000mというコースプロファイルを見ればごくごく標準的な強度のブルべだと誰もが思うはずですが、よく考えてみて欲しい。今回のコースでは中盤の約30kmの間にほぼすべての坂道がぶち込まれています。冷静に考えてこの距離、この累積標高はハードな山岳コースと評してもあながち間違いではないレベル。加えて梅雨明けを迎えた灼熱の関東平野で太陽に炙られながらの平地走行。体力の消耗は想像に難くありません。むしろ想像を軽く凌駕します。
昨年も同様に夏の暑いさなか、AJ千葉主催の同じくつくばを往復する200を走りましたがやっぱり厳しいコースでした。東京近郊を発着する200kmのブルべでつくば方面に向かうものには楽なものが無いなあというのが素直な印象。
それでも出走者ベースでの完走率69%(46/67人)は今回のコンディションを考えると上出来と言えるかも。※完走率は暫定リザルトによる
そんな『ゆるふわ200の皮を被った山岳ブルべ』に今回初ブルべという方も多く見受けられました。晴れて完走が叶った方、惜しくも途中であきらめざるを得なかった方、いかがでしたでしょうか。風力発電所手前でパスした参加者が”負け犬と言われようが歩きます!”と笑いながら押し歩きしていましたが、ブルべは勝ち負け関係ないですからね。たとえ途中でリタイアしても負けじゃない。いずれまたどこかの開催でお会い出来たらよろしくお願いいたします。


<走行記録概要>
AJたまがわ東葛班主催ブルべ、今回のスタート地点はいつもの船橋港親水公園ではなくR298葛飾大橋下になります。江戸川アンダーザブリッジ。
スタートは7時丁度のウェーブ(W)0、7:10のW1、7:20のW2の三つ。
わたしは実走スタッフでスィーパー的に後方を確認しつつ走るつもりだったのでW2…というと聞こえはいいですが、自宅から出発早々パンクというアクシデントでスタッフ集合時刻の5:45に間に合わず、6:50過ぎにようやく到着したため自動的にW2になってしまったという。加えて装備品チェック(車検)のお手伝いをしようと思ったら”人数足りているから邪魔しないでください。”と脇に引っ込められる始末。スタート前はスタッフらしい仕事をせず、単にいち参加者的にあれこれ雑談したりして過ごすことになりました。

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装備品チェックと車検。何故か(?)やたらと細かい。
”パンクしてませんか?”
”ベルの取り付け緩んでますけどこんなの認められませんよ?”
なんという難癖(笑)
とどめに”反射ベスト小さくないですか?”
”それはいじめだ!(笑)”と周囲から声が上がる。

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スタート 7:17(公式7:20)
今にして思えばここで3分早く出ているからゴールがClose3分前だったのだ。惜しい(笑)

江戸川を渡って千葉県へ、松戸、鎌ヶ谷、柏(沼南町)、白井、安孫子等の外縁を抜ける細い道を何度かミスコースしながら進む。干拓のために二つに分かれてしまった南側の手賀沼の北岸を通過して農道をひた走る。自転車チームの練習コースなのでしょっちゅう5、6台のトレインと行き会うけれどみなわき目もふらずに踏んでいる。ああいうストイックさはわたしにゃ無縁だ。

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南北の手賀沼に挟まれた辺り、かつての手賀沼

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PC1:ファミリーマート土浦下坂田店(68.5km)11:02着(Close 11:56)
思った以上に大量に人がいたのでビビる(笑)
それでもわたしの到着と入れ違うように三々五々リスタートして行って残り6、7人となったところでCloseまではまだ少々時間があったもののリスタート。登りは不得手だからあんまりのんびりし過ぎると辛い。CloseまでいるのはPC2で良いだろう。

フルーツラインから表筑波スカイライン。
時々オートバイが走って来るけれど、ここって走行禁止じゃなかったか?特に昔懐かしい250㏄の青いHONDA NSR、一体何往復してるんだ?

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筑波山は標高が低いので坂道登っても気温は平地と変わらない
それでも山の中は木々が日差しを遮ってくれるので気分よく走れる。

風返し峠から気分良いダウンヒルを堪能しつつ、それでもこの先の登りを思うとうんざり。
湯袋峠を過ぎ、上曽峠に向かってえっちらおっちら登り始めると左手前方から何やら賑やかな声が聞こえてくる。

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シークレットチェックポイント(93km付近)
りんぱぱ代表、みいさん、ピンクロさんがお出迎え。
冷たいお水や氷のサービス(他の種類があったと記憶している人もいるかもしれませんがそれはあなたの記憶が改ざんされているんです(笑))や梅や塩のタブレット、冷えピタ等の提供も。
初参加やブルべ歴の浅い参加者も多かったのでシークレットと言われてもイマイチぴんと来ない表情の人も多く、促されないとブルべカードを取り出そうとしない人もちらほら。
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シークレット通過の証、みいさん作

シークレットの想定Close時刻(Ave.15KPHで均して計算した時刻)から2、30分ほど借金状態でリスタート。その時点で後方にはまだ二人いたけれど、携帯圏外エリアも多かったのでDNF連絡が遅れていただけかも知れない。
上曽峠に向かって一旦下り、きのこ山目指して再び登り返し。
「つくば」と言えばやはりきのこ山を外す訳にはいかないけれど、いつ走ってもこの坂はしんどい。
それでも厳しい坂道の後にはご褒美の眺望。
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ハングライダー/パラグライダー 離陸地点

きのこ山、足尾山を通過して再び下り。
峠だというのに下った先のボトム部分とはどういう訳なのかの一本杉峠。
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フォトコントロール:一本杉峠(101.2km)14:34着
「一本杉」のクセに杉が2、3本屹立しているのは看板に偽りありなのではないのかと毎度思う。

一本杉峠通過後、今回のコースで最も勾配の厳しい区間を登り切り、風力発電風車を通過してようやく下り、と思うものの加波山で微妙に脚を削られるのがまたいやらしい。
ようやく山道が終わり文明的な道路に出る。
微妙に登り基調な道を進むと前方に朝日トンネルの偉容が。
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復路は峠を通さずトンネルを抜ける親切設計なコース
その割には全体がきつかったけれど。

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ミネラル分喪失しまくり

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PC2:7-11牛久岡見中央店(155.3km)17:31着(Close 17:40)
マージンはたったの9分。シークレットでのんびりし過ぎてしまった。
そこそこの数の参加者がいたものの、Close時刻を過ぎたらほぼいなくなってしまった。Closeから10分ほど経過して全員リスタートしたのでこちらもリスタート…と思ったら気付かない間に一台自転車が停まっていた。生憎本人は店内にいて姿が見えなかったけれどあまりのんびりし過ぎても自分が厳しいのでそのままリスタート。

この時点でAve.20KPHで走ってゴールすれば30分ほどマージンが生じる計算だったが計算違いはわたしの常。
途中、補給不足で熱痙攣の兆候があったり糖分不足と熱疲労で眠気を生じてしまったり…で2、3度休憩を挟んだら折角のマージンが一気に消し飛び、Ave.20KPHで押してもゴールタイムはギリギリになりそうなところまで追い詰められた。
終盤の市街地走行では嫌がらせのようにことごとく信号に引っ掛かり、半ば認定外を覚悟したところでようやくゴールのコンビニにたどり着けた。
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ゴール:7-11松戸小山店(202.3km)20:47着(Close 20:50)
マージンは3分だったのでスタートの時正規時刻で走り出していたら時間ぴったりとなったかも。

クローズから10分ほど待機して後続が来ないことを確認してゴール受付へ。
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ゴール受付:柴又学び交流館
既に館内には入れないので表の駐輪場での受付。
少々ダラダラしたかったけれど、照明がじきに落とされるということであまりのんびりしている訳にも行かず、わたし自身これから35km弱自走で帰宅なので何とか日が改まる前に帰宅しようと帰路についたのが21時半過ぎ。

近所のスーパーでビールを調達して自宅至近の「個人的ないつものスタート/ゴール」である専修寺関東別院前へ。
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どうにかこうにか24時15分前くらいには帰着

パンクで幕を開けた【BRM722たまがわ200つくば】でしたがどうにか無事に自宅にたどり着けたので結果オーライということになりました。
それにしても今年のブルべは200kmと1,000kmの両極端しか走っていないという。

<以下蛇足的にあれこれ>
<自宅⇒Start⇒PC1>
木曜日に十日町の宿を撤収して帰京、金曜日は朝から洗車したり色々と雑用をこなしてそこそこ準備が整った。
わたしのやることにしてはやや出来過ぎ(笑)
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FRISKコラボの着圧冷感アームカバー
別件で自宅近所にある建築工具・金物・衣料を扱うお店に行った際見かけたアームカバー。折角なので購入してみた。今回の秘密(?)兵器である。
カラーラインナップはホワイト、ブラック、ネイビーだったけれどステッチの色と相まってオーソドックスなFRISKのパッケージにイメージが近いのでホワイトをチョイス。

早寝しようと思ったもののなかなか寝付けず、日が改まった頃に若干まどろんだ程度。
寝不足気味なのが少々気がかりだったけれど、予定通り4時過ぎには専修寺関東別院前を出発。ここからスタート地点までは地図上で33kmほど。早朝なので一時間半ちょっと見ておけば充分と判断して5:45のスタッフ集合、スタート受付設営開始に向かう。
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専修寺関東別院前@4:00頃

そこそこ順調に走り、ミスコースさえしなければまず遅刻はしないだろうと考えながら走行していて第一京浜(R15)を北上中、京急蒲田を過ぎてしばらく進んだところで”パーン!”という乾いた破裂音と共に後輪の空気が抜けた。丁度大型トラックに追い越されるタイミングだったので左に寄り過ぎてしまったか…と、タイヤを外して何か刺さっていないか素手で探ってみたものの異物は見当たらず。試しにハンドポンプでチューブに空気を注入してもまったく膨らまないのでかなりしっかりした穴が開いているようだ。チューブを手に取って確認してみると内側に大きな穴。慌ててリムを確認してみたらリムテープがヨレてしまってスポークホールの端部があらわになってしまっている箇所が。タイヤレバーを使ってリムテープをしごき、ヨレを解消してチューブを交換したもののこんな状態で長距離を走る訳にはいかないのでスタッフ集合に間に合わない旨連絡を入れて一旦帰宅してリムテープを交換することに。
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朝っぱらからパンク神降臨。後輪だけに。

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今回は貼り付けるタイプの布リムテープにしてみた
してみたっていうか、ストックそれしかない。

気を取り直してリスタート。
受付設営手伝いどころかスタート時刻に間に合うかどうかも怪しい時刻だったので思いっきりガシガシ踏んで進む。急いでいても信号待ちで引っかかるのでそのたびに何枚か。
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大森海岸駅付近、水道局の建物のところ

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GIZA9から定点撮影的に

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白髭橋付近から

最後の最後、若干道を間違えつつもどうにかこうにか7時10分前くらいにスタート地点に到着。
当然ながらすでにブリーフィングは終了し、7時丁度発のW0の人たちが三々五々スタートしようとしているところ。
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スタート地点

受付設営のお手伝いが出来なかったのでせめて車検でも…と思ってみたものの”人数足りているんで良いです、邪魔しないでください(笑)”と退けられる。
取り敢えずスタート受付を済ませ、知り合いやスタッフさんたちと雑談…これではただの馴染みの参加者ではないか(笑)
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秘密(?)兵器をみいさんに披露
意外と(?)あちこちから反響があった。

スタート時車検の際、みいさんから”サドルバッグ落ちそうですよ?”と指摘されたので確認してみたらストラップの縫い付けが破断してしまってぷらんぷらんになっていた。ひとまずストラップで括りつけてスタートしたものの、10kmも進まないうちに緩んで腿の裏側に当たる感触が。
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しばし格闘の後どうにか対処、ゴールまで持った

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松戸市内を抜け八柱の桜並木を通過

しばらく走って小腹が減ってきたところに丁度いい具合にパン屋さんがあったので立ち寄り。こういうパン屋さんは朝が早い。ここも開店は7時だった。

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パン工房ホルン

外扉と内扉の間の風除室的スペースにテーブルが二つ置かれていたので購入したパンをそちらで頂く。
イートイン用のコーヒーの類は残念ながら販売していなかったけれど冷蔵ケースに紙パックの牛乳やジュース類、表に自販機があったので缶のカフェオレを購入。
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天然酵母のパン、コーンパンと山菜パンを頂いた
モチモチした食感が良い。

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手賀沼付近
ついこの間まで魚沼の水田地帯を走っていたので違和感が仕事をしていない(笑)

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日差しがきつくなって来たので48km地点のコンビニで小休止

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つくば市のマンホール蓋
こういうテーマ性のあるデザイン蓋は信号待ち等でふと視線を落とした先にあったりすると見ていて楽しい。

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土浦周辺に来るとところどころこういうところがあって日影が身持ち良い

<PC1⇒PC2>
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りんりんロード。蓮田をサギが飛んで行った

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表筑波スカイライン
脚を削る登りがあればそれに見合った眺望もある。無いところもあるけれど(^^;

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風返し峠
つかの間のダウンヒルを味わえる。

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湯袋峠へ向かう
今回山道ではあんまり先行した参加者に行き会わなかった。まあ、のんびり走り過ぎていたのだけれど。

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上曽峠に向かう登り
この先にシークレットがあった。ちょっと熱痙攣の兆候が表れたので途中で停まって小休止。

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シークレット後の下り
路面は荒れていて、落ち葉落ち枝多し。まあいつものつくばですね(笑)

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きのこ山付近、三か所の内一番南側

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余裕があったらいつか立ち寄りたい足尾神社

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朝日トンネルに向かう途中、馬牧場

気温は想像していたほどには上がっていなかったものの、やはり登り坂と高温のコラボで驚くほど水分とミネラル分を喪失していてなかなか補給が追いつかない。古いバージョンのキューシートで通過チェックとされていたセイコーマート2店舗の内手前(北側)の店舗に入り、水分とミネラル分の補給。今回思ったほどには空腹を感じないので気にせずにいたけれど、後に影響が。
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ガリ梨とスポーツドリンクで補給
到着時点で三人ほどの参加者がいてそのうちの一人が”間に合うかなあ?”と心配そうにしていたので”大丈夫、余裕ですよ♪”と返す。まあこの時点で残り距離をAve.16.5KPHくらいで押せれば間に合うのでそんなに無理でもないと思う。
そんな感じで他の参加者には余裕ぶっこきのアドバイスとか送ったりしたものの、自分自身にちょいっと余裕が無くなってしまってこの先はほとんど画像が無い。周りが暗くなったせいでもあるけれど。

PC2は午前中に立ち寄ったコンビニのコースちょっと手前(北側)
到着時点で十数人の参加者がいたけれど、のんびり休憩している間にほぼ全員がいなくなった。わたしの到着時点でW2のマージンがほんの9分なので当然と言えば当然。

<PC2⇒Goal⇒自宅>
若干借金のある状態でリスタート、残りは基本平地だから大したことないだろうとタカを括っていたけれど、やや強めの向かい風に遮られて思うようにはペースが上がらない。身体が冷却できるので向かい風はウェルカムなのだけれど。
そうこうするうちに思考が鈍る瞬間が増えて来た。どうも糖分不足で脳の働きが鈍っているような感じ。発汗に伴うミネラル喪失には細心の注意を払っていたつもりだったものの今回補給食らしい補給食をまともに口にしていない。なんとなく空腹感を覚えなかったからそのままだったけれど明らかに補給不足だった。
手近なコンビニに飛び込みチョコバーやコーヒー牛乳を購入して補給。しばらく休憩してからリスタート。
残距離と時間を暗算。Ave.18KPHくらいで押さないと間に合わない。平地とはいえゴール付近は市街地なのでペースを上げるのは難しい。やや焦りつつもすすんだものの、残り15kmほどのところでどうしても眠くて仕方なくなってしまった。
前夜の寝不足と日中の熱疲労、糖分不足が主な原因か。
時間が押し迫ってはいたけれど、とにかく一旦眠気を散らさないと危険極まりない。この先交通量の極端に少ない真っ暗な水田の中をしばらく走らなければならないので走行中居眠りなんぞしようものなら命にかかわりかねない。

丁度キューシートにランドマークとして記載されている7-11店舗があって、幸いなことにイートインスペースがあったのでホットコーヒーをすすりながらしばらく小休止。眠気が散ったところでリスタート。
距離と時間を鑑みるとAve.20KPHで押しても10分程度の余裕がひねり出せるかどうか。PC2をリスタートした時点ではここまで厳しくなるとは思いもよらなかったのだけれどなあ。

どうにかこうにかClose3分前にゴールにたどり着き、後続がないかClose10分過ぎの21時まで待機してからゴール受付に移動。
ゴール受付を済ませ、しばしまったりしていたら今回主催の中村さん”お疲れ様でした、しんがりご苦労様です!おぉ、3分前ゴールですか、間に合って良かった。ぼくは2分前だったんですけれどね。”と、微妙なドヤ顔(笑)
”因みにウワンさんは1分前でしたよ♪”
”3分なんてまだまだ甘いよ!”
正直ちょっと悔しかった(笑)

21時半を回り、駐輪場の照明が落とされてしまったのでゴール受付撤収。
やや道に迷いつつ、途中のコンビニで水分補給したりし週末の夜の銀座を通り抜けて自宅へ。
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伊東屋付近。もうちょっと南に行くと更に人通りが多い

そんなこんなで無事今回のブルべも終了いたしました。
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